矢野真紀「うず」レビュー ぐるぐる廻る白電の舞踏会は 最高の気ダルシス
矢野真紀「うず」楽曲レビュー。2001年AL『そばのかす』収録。部屋でダラける心地良さ。主人に忠実な白物家電と戯れ、そこに広がるのは誰にも見せられないエクスタシーの渦の世界。
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矢野真紀「うず」楽曲レビュー。2001年AL『そばのかす』収録。部屋でダラける心地良さ。主人に忠実な白物家電と戯れ、そこに広がるのは誰にも見せられないエクスタシーの渦の世界。