今回は、世界にまばたくあっきゅー間に終わっちゃいそうな
秋に聴きたいプレイリストです。
「秋-Autumn Echo」
急遽入れた曲もあるけれど、ほぼ春頃から作ったイメージのままで
秋のちょっと寂しい感じと瞬間のいろどり感を感じられたらと思います。
今回も3桁は編集した筈、少し曲も多めですが1タイプのみです。
曲名だけ見ても何も伝わらないので(むしろネタバレマイナス感…)
ぜひ音で感じていただけたらと思います。
※初回の年末年始のPlaylist以降は全てダイジェスト再生箇所を重視して選曲していますので
今回も基本Non stopメドレーとして聞き流して頂ければと思います。
PCだと環境により強制スクロールされるかもしれないので、別タブで放置
iPhoneでは、Safariでご覧でしたらウインドウをバックグラウンドにしても再生キープされたのでお試し下さい。
(念のためフルでも1度聞きましたが、これはこれで聴きやすいかも知れない(めちゃ長いが))
※プレイリスト曲の過去レビュー記事リンク
木根尚登「REMEMBER ME?」レビュー かぐや姫主題歌? ありがとう僕の最低を
森高千里「私のように」レビュー 風船の様に流れ生きても 自分らしさを探そう
Kan Sano「Natsume」レビュー 素敵なこと具現化しよう
m-flo「L.O.T.(Love Or Truth)」レビュー 愛と真実は 流れのままに受け止めよう
あとがき
年代的に今までで一番昔の曲が多いと思います。
春編と同じく穏やかなタイプの曲が多めですが
春は始まりだったりこれから暑さに向かっていく途中で
秋は寒さや何か終わりに向かっていく途中という所が全く空気感が異なっていて、
自然と選曲の世界観にも大きく影響していると思います。
「今宵の月のように」は当初入れてた夏から秋に移行までしたのに歌詞が夏ワードで最終的にカットしてしまった。
秋ぽいのか不明だが「新宿ララバイ」も入れたくて粘ったけど浮いてしまって削除。「桃源郷とタクシー」も入れたかったが再生箇所問題でカット。
ひろさんは「月光」と2択で迷いましたが再生箇所の関係で「秋野菜」に。
「ふたりぼっち」は迷った末入れました。これは是非Hysteric Blueのオリジナル音源が強いので、好きな方はぜひCD入手を。
これまでも含めてですが殆どの曲が1曲1曲長文記事が書ける位好きな曲達なので
敢えて個別に触れたりはしませんが、その辺りのニュアンスも含めて
こだわりを感じていただけたらと思います。
さて次回で、四季シリーズもラストですね。
今年はSpotifyはプレイリスト作成(編集)の為に夏頃まで課金していたのですが
9月の値上げと共に無料プランでも作業しやすくなって、ありがたいです。
前回の記事で触れたようにシャッフル100曲目の曲は決まっているのですが
珍しく記事にはまだ手を着けられていません。なるべく近い内に書けたらと思うので
そちらも合わせてまだまだ2025年も頑張りたいと思います。
DEHA
コメント
To Be Continued が入っているのが渋いですね。岡田浩暉さんのソロ曲の多くがサブスク配信されていないのが寂しいです。この前ラジオ高崎で特集されていて嬉しくなりました。
コメントありがとうございます。秋は一瞬ですが
まだまだ寒くなっていく時期にも似合うプレイリスト/楽曲たちなので
引き続き読者の方々に聴いていただけたらと思います。
To Be~はリアタイでは「君だけを~」や「逃げたりしない」等のSg印象位でしたが
その後ALを集めて、会社側の力を掛けてくれてるのも伝わって来るし
良質な楽曲群にハマって大好きになりました。ちなみに夏のプレイリストにも
「32℃僕にもたれてた」を入れてましたが、音量や雰囲気で断念してしまいましたが
その分もう片方のVerの「夏のページ」も音量で浮きましたが執念で残しています。
岡田さんのソロは俳優業しか知らなかったので、ぜひソロ曲も集めたいなと思います!