オノ・アヤコ「Jericho」阿久悠が映す 愛しい記憶をたどる旅
オノ・アヤコ(現:小野綾子)「Jericho」(2003)楽曲レビュー。生命力を感じるオリエンタルバラード。阿久悠による詞の世界。Jerichoあれからどうしているのか? 故郷で、愛しき面影を探す旅。
『バブライツ』80s・90sから最新作まで音楽・映画・本のマニアックなレビューをお届けします
オノ・アヤコ(現:小野綾子)「Jericho」(2003)楽曲レビュー。生命力を感じるオリエンタルバラード。阿久悠による詞の世界。Jerichoあれからどうしているのか? 故郷で、愛しき面影を探す旅。
アニメ版も話題『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』実写版を振り返る。元は93年『If もしも・・・』内の作品。奥菜恵、山崎裕太の大人への背伸び、子供らしさが絶妙。花火大会を控えた少年少女達の忘れられない夏の1日。
2017年7月29日発売「ドラクエ11」PS4/3DS版の比較、今後発売予定のニンテンドースイッチ版は、両者を組み合わせたハイブリッド版になるのか!?ベスト盤や値下げ含めオススメの購入時期なども考察。
YUKI「うれしくって抱き合うよ」(2010)楽曲レビュー。日々の生活の中に隠れている幸せや笑顔、自然の持つ生命力やメッセージを感じる曲。あふれるうれしさのリフレイン。優香の様なショップ店員を演じるPVも。
アルバム『SUPERMAN』(2017)収録曲。将来パンクな破戒僧になりそうな一休さんのお話を、東北なまりでとんちの効いたラップと、東洋的ダンスサウンドで繰り広げられる。PVのバブルガム・マドンナなコムアイも。新しい"念仏POPS"の形。
アルバム『SPACE』(2013)収録曲の「Space Dancer」楽曲レビュー。宇宙と人の空間(領域)の双方の意味を持つ"スペース"で、踊り続けることは生き続ける事。そんな全ての生きるダンサーにクールなパワーが溢れる曲。
三浦大知2009年発売「Your Love Feat KREVA」レビュー。若さ甘さと渋みのバランス。ビルの隙間風の様な切なさ。パラシューターボーイが大人へのステップを踏む。